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<title>『フリーライター』 のお仕事日記</title> 
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<modified>2009-06-04T15:16:06Z</modified> 
<tagline><![CDATA[主にIT企業の集客プランニング、執筆、編集・ビジネス誌向けIT啓蒙記事の執筆をして生活しています。<br>
仕事の現場、日常生活から、ふと感じたことなどを思いつくままに書いています。]]></tagline> 
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<name>yu_ka_su_gi</name> 
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<copyright>Copyright (c) 2009, yu_ka_su_gi </copyright>
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<title>インタビュー記事：　話した内容と実際の記事はこう違う</title> 
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<modified>2009-06-04T05:55:03Z</modified> 
<issued>2009-06-03T17:10:54+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:yu_ka_su_gi.51249123</id> 
<summary type="text/plain">インタビュー記事の仕事は、自分の質問や語ってくれた相手の言葉を、ほとんどそのまま書くことではありません。たとえば、とあるビジネス誌向けのプリンタ導入記事の場合、 取材中の会話： 「今までポスターを業者に頼んで作ったことは？」 「ないない、一度もない。だってめ...</summary> 
<dc:subject>取材記事を書くときは</dc:subject>
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<![CDATA[<P>インタビュー記事の仕事は、自分の質問や語ってくれた相手の言葉を、ほとんどそのまま書くことではありません。たとえば、とあるビジネス誌向けのプリンタ導入記事の場合、 <BR><BR>取材中の会話： <BR>「今までポスターを業者に頼んで作ったことは？」 <BR>「ないない、一度もない。だってめちゃくちゃ高いですもん。ちらっと値段見たことあるけど、うちみたいな個人店に出せる金額じゃないですよー。できれば毎月何かしら出したいですしね」 <BR><BR>雑誌に掲載する記事： <BR>「ポスターを外注する価格を調べてみたことはありますが、定期的に鮮度の高い情報を告知していきたいと考えると、一店舗だけで利用することになる個人店には、経費面で無駄がありすぎると感じました」と製作費用の大きさを理由に踏み切れずにいた。 <BR><BR>となります。 <BR><BR>TPO、目的、効果を考えて文章をおこします。<BR><BR>ただし、取材される人がビッグネームだったりすると、「そんなこと言ってない！」とブログに書かれて噂になったりするので要注意です。 <BR><BR>掲載前に本人の許可はとりましょう！ </P>]]> 
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<name>yu_ka_su_gi</name> 
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<title>ネットで読んでもらえる、わかりやすい文章を書く</title> 
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<modified>2009-06-04T05:59:40Z</modified> 
<issued>2005-11-11T10:26:52+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:yu_ka_su_gi.50263506</id> 
<summary type="text/plain">WEBサイト掲載用の記事で求められるのは、わかりやすい文章を書くということです。インターネットの記事は、雑誌記事に似ていると私は思っています。書籍は、読者が目的があってそれなりのお金を払って買う 払った代金分のもとをとるために（？）意地でも読みきる 本の構成も...</summary> 
<dc:subject>ネットで読んでもらう文章を書くには？</dc:subject>
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<![CDATA[<p>WEBサイト掲載用の記事で求められるのは、わかりやすい文章を書くということです。</p><p>インターネットの記事は、雑誌記事に似ていると私は思っています。</p><p>書籍は、</p><ul><li>読者が目的があってそれなりのお金を払って買う </li><li>払った代金分のもとをとるために（？）意地でも読みきる </li><li>本の構成も、目次があって体系だっている</li></ul><p>それに比べて雑誌はどうでしょう？</p>
<a href="http://writer.livedoor.biz/archives/50263506.html">続きを読む</a>]]> 
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<name>yu_ka_su_gi</name> 
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<title>誰に読ませたいのか、ターゲティングできていますか？</title> 
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<modified>2009-06-04T05:59:40Z</modified> 
<issued>2005-09-07T02:00:34+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:yu_ka_su_gi.50121077</id> 
<summary type="text/plain">書く前に押さえておく４つのポイント
１．何について書くのか、その特徴は何か２．ターゲット（読ませたい相手）は誰か ３．目的は何か（読んだあとどうしてほしいのか） ４．目的のためにどんなモチベーション（動機づけ）を与えるのか
今日は２について考えてみます。
...</summary> 
<dc:subject>書く前に、必ず押えておくべき４つのポイント</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://writer.livedoor.biz/archives/50121077.html">
<![CDATA[<P><A href="http://writer.livedoor.biz/archives/cat_50011109.html" target=_top><STRONG>書く前に押さえておく４つのポイント</STRONG></A></P>
<P><STRONG><A href="http://writer.livedoor.biz/archives/50043229.html" target=_top>１．何について書くのか、その特徴は何か</A><BR>２．ターゲット（読ませたい相手）は誰か</STRONG> <BR><B>３．目的は何か（読んだあとどうしてほしいのか）</B> <BR><B>４．目的のためにどんなモチベーション（動機づけ）を与えるのか</B></P>
<P>今日は２について考えてみます。</P>
<P><STRONG><U>２．ターゲット（読ませたい相手）は誰か</U></STRONG> </P>
<P>たとえば、製品紹介の目的であれば、読んで欲しい相手は、最終的にその製品を買ってくれそうな人です。</P>
<P>ヒョイと覗いてすぐに買う人はまずいませんから、とりあえずは認知してもらうことが先決となると思います。・・とすると、その製品に興味をもってくれる人。</P>
<P>でも、いったい誰がこの製品に興味をもってくれるのでしょうか？</P>
<a href="http://writer.livedoor.biz/archives/50121077.html">続きを読む</a>]]> 
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<name>yu_ka_su_gi</name> 
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<title>こんなWEBデザイナーに仕事を依頼したい！</title> 
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<modified>2009-06-01T23:44:14Z</modified> 
<issued>2005-08-23T17:22:58+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:yu_ka_su_gi.50062080</id> 
<summary type="text/plain">どんなWEBデザイナーにあなたのホームページを作って欲しいですか？私が一緒に仕事をしたいWEBデザイナーは、まずは、美的センスのある人あたりまえですよね。そのためにプロのデザイナを雇うのですから。見た目美しく好印象を与えるようにデザインされているページの方がい...</summary> 
<dc:subject>良質なWEBサイトをつくる</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://writer.livedoor.biz/archives/50062080.html">
<![CDATA[<p>どんなWEBデザイナーに<br />あなたのホームページを作って欲しいですか？</p><p>私が一緒に仕事をしたいWEBデザイナーは、</p><p>まずは、</p><ul><li><span style="text-decoration: underline;"><span style="font-size: medium;"><strong>美的センスのある人</strong></span></span></li></ul><p>あたりまえですよね。そのためにプロのデザイナを雇うのですから。</p><p>見た目美しく好印象を与えるようにデザインされて<br />いるページの方がいいですよね。<br />同じ物を売っていても、店がまえで印象は変わります。</p><p>次に、</p><ul><li><span style="text-decoration: underline;"><span style="font-size: medium;"><strong>マーケティングセンスのある人</strong></span></span></li></ul><p>WEBﾍﾟｰｼﾞは「絵」のように見た目さえ良ければ<br />いいわけではありません。</p><p>絵的に美しくても、読みにくい、わかりにくい<br />WEBデザインは数多く存在します。</p><p>文字やレイアウトが見やすいこと、<br />文章のどこをビジネス的に強調したいのか理解して<br />それを反映したデザインにすること、<br />また、どうすれば、重要なページにうまくナビゲートできるのか、<br /><br />・・など、目的を意識したデザインが要求されます。</p><p>そこで、質問です。</p><p>とても美しいけど内容がわかりにくいトップページと、<br />わかりやすく目的に叶っているけど見た目がださいトップページ</p><p>あなたは、どちらがいいですか？</p><p>私は迷わず、<br /><br /><span style="text-decoration: underline;"><strong><span style="font-size: medium;">見た目がださくても、目的に叶っている方のデザインを選びます。</span></strong></span></p><p>・・いや、もちろん、<br />美しくて目的に叶っているものが一番いいですけどね。</p><p>WEBデザイナーは、<br />そういった意味で、美的センスだけでなく、<br />マーケティングセンスが<br />とても重要ではないかと思います。</p>]]> 
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<name>yu_ka_su_gi</name> 
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<title>SEO対策をする前に考えておくべきこと</title> 
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<modified>2009-06-01T23:42:12Z</modified> 
<issued>2005-08-23T12:00:33+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:yu_ka_su_gi.50061003</id> 
<summary type="text/plain">※SEOの意味についての説明は、前回記事を参照してください。これは本当に本当に大切なことですが、とにかく、良質な情報を発信しましょう。その理由は、せっかくきてくれた人を逃さないようにする 検索サイトでのヒット率をあげる１．せっかくきてくれた人を逃さないように...</summary> 
<dc:subject>SEO(検索サイト対策）</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://writer.livedoor.biz/archives/50061003.html">
<![CDATA[<p>※SEOの意味についての説明は、<a href="http://writer.livedoor.biz/archives/50059398.html" target="_top">前回記事</a>を参照してください。</p><p>これは本当に本当に大切なことですが、<br />とにかく、</p><p><strong><span style="font-size: medium;"><span style="text-decoration: underline;">良質な情報を発信しましょう。</span></span></strong></p><p>その理由は、</p><ol><li><strong>せっかくきてくれた人を逃さないようにする</strong> </li><li><strong>検索サイトでのヒット率をあげる</strong></li></ol><p><span style="text-decoration: underline;"><strong>１．せっかくきてくれた人を逃さないようにする</strong></span></p><p>SEO対策をしても、せっかくきてくれた人たちが<br />なぁ～んだ、と思ったのでは、<br />まったく意味がありません。<br />バケツで水を汲んでザルに入れるようなものです。</p><p>たとえ最終目的が商品の販売でも、<br />まずは、良質な情報を発信しましょう。<br /><strong><span style="text-decoration: underline;"><br />２．検索サイトでのヒット率をあげる</span></strong></p><p>SEO対策はコンテンツの内容とは関係のない<br />技術的な話だと思われがちですが、<br />そんなことはありません。</p><p><strong><span style="font-size: medium;"><span style="text-decoration: underline;">スパイダーは、良質なコンテンツが好きなんです。</span></span></strong></p><p>なぜなら、そもそも検索サイト運営者は、<br />良質な情報をもつWEBサイトをより上位に<br />紹介したいと考えているからです。</p><p>そのために、何度も何度もスパイダーは<br />改良されているのです。</p><p>たとえば、</p><p>検索エンジンスパム、についてはご存知ですか？</p><p>これは、<br />SEOテクニックを使って検索サイトをだますことです。<br />このスパムの種類は本当にたくさんあります。</p><p>それをうまく見分けて排除するように<br />スパイダーは改良され続けています。</p><p>スパムを排除するだけではなく、<br />スパイダーは、良質なコンテンツを見分ける手法を<br />日夜研究して、かなり優秀になっているようです。</p><p>では、良質なコンテンツとは具体的にどういうものなのか？</p><p>それについては、また、今度、お話します。</p>]]> 
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<name>yu_ka_su_gi</name> 
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<title>ブログが検索エンジンでヒットされやすい理由</title> 
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<modified>2005-08-23T01:19:35Z</modified> 
<issued>2005-08-23T01:27:51+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:yu_ka_su_gi.50059398</id> 
<summary type="text/plain">検索サイトで上位に表示してもらうには、以下の２つの方法があります。

検索サイトに自分で申請して登録する。 
ロボット型検索エンジンに登録してもらう。
ちなみに２のロボット型検索エンジンは、スパイダー（あるいはクローラー）と呼ばれ、インターネット上を自動巡...</summary> 
<dc:subject>ブログで集客する</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://writer.livedoor.biz/archives/50059398.html">
<![CDATA[<P>検索サイトで上位に表示してもらうには、<BR>以下の２つの方法があります。</P>
<OL>
<LI>検索サイトに自分で申請して登録する。 
<LI>ロボット型検索エンジンに登録してもらう。</LI></OL>
<P>ちなみに２のロボット型検索エンジンは、<BR>スパイダー（あるいはクローラー）と呼ばれ、<BR>インターネット上を自動巡回して、<BR>検索サイトに登録するWEBサイトをさがしまわっています。</P>
<P>このスパイダーに登録してもらいやすくする手法が<BR>SEO（ｻｰﾁ ｴﾝｼﾞﾝ ｵﾌﾟﾃｨﾏｲｾﾞｰｼｮﾝ）ですよね。</P>
<P>で、本題です。</P>
<P><STRONG><U><FONT size=4>ブログはロボット型検索エンジンと相性がいい。</FONT></U></STRONG></P>
<UL>
<LI><STRONG>スパイダーはHTML内の文字しか読まない</STRONG><BR>スパイダーはHTMLファイルの中身を見ていますが、HTML内に文字以外の情報が多いとスパイダーは理解しにくいようです。<BR>ブログのデザイン部分はCSS（デザイン定義用ファイル）で設定してあるので、HTMLの中身のほとんどが文字情報なんですよね。<BR><BR>
<LI><STRONG>スパイダーは、キーワードの出現回数をみている<BR></STRONG>ブログは、記事をどんどん書きためていくという特徴をもっていますので、書けば書くほど重要単語の頻出度が高くなり、そのキーワードでの検索にヒットしやすくなります。 <BR><BR>
<LI><STRONG>スパイダーは、リンクポピュレーションを数えている<BR></STRONG>リンクすること、されること、その両方が評価されます。<BR>ホームページで相互リンクを申し込むよりも、ブログでトラックバックする方が、はるかに気軽にできますよね。<BR></LI></UL>
<P>他にもあるかなぁ・・・気がついたら、また追記しますね。<BR>あるいは、ご存知の方、コメントかトラックバックください。笑</P>
<P>間違いがあったら指摘もくださいね。</P>
<P><BR>なお、<BR>CSSやHTMLを自分でカスタマイズできるブログサイトも<BR>多いですが（livedoor Brogもそうです）、<BR>文字装飾や変化をもたせるために、<BR>HTML内にあれこれタグを埋め込むよりも、<BR>CSSを変更した方がSEO的には良いということになりそうですね。</P>
<P>このブログも、読みやすくするために、<BR>CSSをカスタマイズして、<BR>ブログタイトル、本文タイトル、本文<BR>のフォントサイズをそれぞれ大きくしています。</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>参考文献<BR>「<A href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?tag=Lvdrfree-22%26link_code=xm2%26camp=2025%26creative=165953%26path=http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%253fASIN=4798103462%2526tag=Lvdrfree-22%2526lcode=xm2%2526cID=2025%2526ccmID=165953%2526location=/o/ASIN/4798103462%25253FSubscriptionId=15JBHWP7TH9QYT1RMHG2" target=_blank>検索にガンガンヒットするホームページの作り方―SEO(検索エンジン最適化)テクニックで効果的にPRしよう</A>」<BR>㈱イープロモート CSO 渡辺 隆弘 著<BR><BR>「インターネットビジネス通信」<BR>もうかるしくみサポート 宮川 明</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>うううううう。うとうとしてきた。<BR>眠いよぉ～。今晩はよく眠れそうです。<BR>Zｚｚｚｚｚｚｚｚ</P>]]> 
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<title>なぜブログは集客に向いているのか？</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://writer.livedoor.biz/archives/50057043.html" />
<modified>2009-06-01T23:40:48Z</modified> 
<issued>2005-08-22T21:05:21+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:yu_ka_su_gi.50057043</id> 
<summary type="text/plain">ブログは検索サイトと相性がいい、とは以前から話にきいていました。しかし、それを実感したのは、自分でブログを作ってみてからです。３ヶ月ほど前、ブログを作成して個人的に興味があったあるテーマに搾って記事を投稿してみました。（仮名で、あれこれ書いてしまったので...</summary> 
<dc:subject>ブログで集客する</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://writer.livedoor.biz/archives/50057043.html">
<![CDATA[<p>ブログは検索サイトと相性がいい、<br />とは以前から話にきいていました。</p><p>しかし、それを実感したのは、<br />自分でブログを作ってみてからです。</p><p>３ヶ月ほど前、ブログを作成して<br />個人的に興味があったあるテーマに搾って記事を投稿してみました。</p><p>（仮名で、あれこれ書いてしまったので、<br />ちょっとここでは紹介できません。<br />いやいや、アダルトとか犯罪とか関係ないですよ。汗）</p><p>あら、びっくり。<br />翌日、アクセスログを見ると、<br />初日に５４人のユニークユーザーが訪問しています。<br />（ページカウントではなく訪問者数のカウントです）</p><p>へぇ、と思っているうちに、<br />１週間たつと、１日に１００人くらい訪問しています。<br />２週間後には毎日１５０人前後に増えました。<br />１ヶ月もたつと毎日２５０人前後・・・・。</p><p><strong><span style="font-size: medium;">私は、ただ、毎日記事を投稿しているだけです。</span></strong></p><p>ほぼ毎日数名からのコメントが入るようになり、<br />トータルコメント数は１００件を超え、<br />ファンレターのような内容がどんどん届きます。<br />（ちなみに対象は女性だったので、１名をのぞき全部女性からでした）</p><p>リファラを確認すると、<br />そのブログサイトのアクセスランキングページからも<br />参照されていて、ランキング３５位に入っていました。</p><p><strong><span style="font-size: large;">？？？！！！</span></strong></p><p>驚愕でした。</p><p>普通のホームページだと、こんなことはありえません。</p><p><strong><span style="font-size: medium;">私は、ただ、毎日記事を投稿しているだけなんです。</span></strong></p><p>（&uarr;なにやら、怪しい情報商材の売り文句みたいですが・・^^;）<br /><br />日々のリファラを追いかけてみると<br />最初は、そのブログサイトの新着記事紹介ページや<br />カテゴリページから人がきていました。</p><p>ところが、途中からだんだんと検索サイトからの<br />アクセスが増え始めています。</p><p>なぜ、検索サイト上位に表示されるようになったのか？<br />最近、その理由が少しわかりました。</p><p>次回、この続きを書きます。</p><p>&nbsp;</p>]]> 
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<title>キャッチコピーで勝つ！　その２</title> 
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<modified>2009-06-01T23:37:09Z</modified> 
<issued>2005-08-22T10:16:39+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:yu_ka_su_gi.50053724</id> 
<summary type="text/plain">昨日の朝日新聞の広告から、心惹かれたキャッチコピーその２です。「なぜ、あのアパートは満室なのか。オーナーが知らない、入居者の本音。」朝日新聞社広告局主催の土地活用セミナーの告知広告です。いやぁ、知りたいですね、なぜなのか。アパートか土地をもっていたら、受...</summary> 
<dc:subject>キャッチコピーの書き方</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://writer.livedoor.biz/archives/50053724.html">
<![CDATA[<p>昨日の朝日新聞の広告から、<br />心惹かれたキャッチコピーその２です。</p><p><span style="font-size: medium;"><strong>「なぜ、あのアパートは満室なのか。<br />オーナーが知らない、入居者の本音。」</strong></span></p><p>朝日新聞社広告局主催の土地活用セミナーの告知広告です。</p><p>いやぁ、知りたいですね、なぜなのか。<br />アパートか土地をもっていたら、<br />受けてみたくなります、このセミナー。<br /><br />（その前に土地が欲しいけど。ﾊﾊ）</p><p>「賢い土地の活用法」<br />「アパート経営を成功させる方法」<br /><br />などと書くよりもずっと心惹かれますよね。</p><p><strong><span style="text-decoration: underline;"><span style="font-size: medium;">読み手の知らない秘訣をおしえてあげるよ。</span></span></strong></p><p>と告知すること、これも有効な手法です。</p><p>誰だって、何かをするなら、できるだけ早く、<br />確実に成功させる秘訣が知りたいのですから。</p><p>そして、もうひとつ<br />「アパート経営を成功させる方法」　<br />よりもインパクトがある理由として、</p><p><strong><span style="text-decoration: underline;"><span style="font-size: medium;">問題点を提示して不安を煽っている</span></span></strong></p><p>ということがあります。</p><p>満室にならないアパートが数多くあり、<br />その理由を知らないオーナー達がいる。<br />この秘訣を知らずにアパート経営をしたら・・・</p><p><span style="font-size: medium;"><strong>失敗するかもしれませんよ。いいんですか？</strong></span></p><p>と不安を煽っているのです。</p><p>たった２行のコピーですが、深いです。</p><p>ところで、このセミナーは無料です。<br />無料セミナーを開催する理由は、何でしょう？<br />また今度、その話にふれたいと思います。</p>]]> 
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<title>キャッチコピーで勝つ！～今朝の新聞から～</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://writer.livedoor.biz/archives/50046679.html" />
<modified>2009-06-01T23:33:52Z</modified> 
<issued>2005-08-21T11:52:33+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:yu_ka_su_gi.50046679</id> 
<summary type="text/plain">ふぅ。朝食と洗濯を終えてやっとひといき。カフェオレ片手に新聞を読む。くつろぎの時間です。さて、今朝の朝日新聞朝刊を読んでいて、心惹かれるキャッチコピー（ヘッドライン）が２つあったので紹介します。インターネット上の文章においては、キャッチコピーで６割がた勝...</summary> 
<dc:subject>キャッチコピーの書き方</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://writer.livedoor.biz/archives/50046679.html">
<![CDATA[<p>ふぅ。朝食と洗濯を終えてやっとひといき。<br />カフェオレ片手に新聞を読む。くつろぎの時間です。</p><p>さて、今朝の朝日新聞朝刊を読んでいて、<br />心惹かれるキャッチコピー（ヘッドライン）が<br />２つあったので紹介します。</p><p><strong><span style="font-size: medium;">インターネット上の文章においては、<br />キャッチコピーで６割がた勝敗が決まります。</span></strong></p><p>ひとつめは、<br />「<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?tag=Lvdrfree-22%26link_code=xm2%26camp=2025%26creative=165953%26path=http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%253fASIN=487031682X%2526tag=Lvdrfree-22%2526lcode=xm2%2526cID=2025%2526ccmID=165953%2526location=/o/ASIN/487031682X%25253FSubscriptionId=15JBHWP7TH9QYT1RMHG2">マンガ中国入門 やっかいな隣人の研究</a>」　<br />という漫画本の広告から。<br /><br /><strong><span style="font-size: medium;">「中国の言動にウンザリしている方へ」</span></strong></p><p><br />私のこと?<br />と思ったら、内容全体に目を通し始めていました。</p><p><span style="text-decoration: underline;"><strong><span style="font-size: medium;">特定の人に向けて語りかける。</span></strong></span></p><p>これはキャッチコピーを書く際に使われる手法のひとつです。<br />読んでもらえる確立がぐんとあがります。</p><p>なるべく多くの人に読んでもらいたいからと<br />よくばりたくなります。<br />が、実のところ、対象をしぼって語りかけた方が、<br />その対象以外の人も読んでくれる確立があがります。</p><p>中国の言動にウンザリしていない親中派の人も、<br />中国をあまり意識していない人も、<br />「ん？」と思う可能性があるのです。</p><p>もうひとつの紹介は、また次回書きます～！</p>]]> 
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<name>yu_ka_su_gi</name> 
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<title>書く前に、必ず押えておくべき４つのポイント</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://writer.livedoor.biz/archives/50043229.html" />
<modified>2005-09-06T17:03:20Z</modified> 
<issued>2005-08-20T22:49:54+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:yu_ka_su_gi.50043229</id> 
<summary type="text/plain">これは、私が依頼主との初回打ち合わせで必ず確かめておく項目です。 
「あたりまえすぎて書くほどのことでもないかなぁ」 とも思ったのですが、大事なことなので、念のために書いちゃいます。
１．何について書くのか、その特徴は何か２．ターゲット（読ませたい相手）は...</summary> 
<dc:subject>書く前に、必ず押えておくべき４つのポイント</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://writer.livedoor.biz/archives/50043229.html">
<![CDATA[<P>これは、私が依頼主との初回打ち合わせで必ず確かめておく項目です。 </P>
<P>「あたりまえすぎて書くほどのことでもないかなぁ」 とも思ったのですが、<BR>大事なことなので、念のために書いちゃいます。</P>
<P><B>１．何について書くのか、その特徴は何か<BR></B><B><A href="http://writer.livedoor.biz/archives/50121077.html" target=_top>２．ターゲット（読ませたい相手）は誰か</A></B><BR><B>３．目的は何か（読んだあとどうしてほしいのか）</B> <BR><B>４．目的のためにどんなモチベーション（動機づけ）を与えるのか</B></P>
<P>&nbsp;ひとつづつ考えてみます。</P>
<P>&nbsp;<U><B>１．何について書くのか、その特徴は何か</B></U></P>
<P>&nbsp;あたりまえですが、重要です。<BR><BR>たとえばある商品について書くとしたら、<BR>その商品についてのもっとも優れている点（特徴・長所）は<BR>十分に理解する必要があります。<BR><BR>依頼主は、長所をひとつでも多く伝えようとするかもしれません。<BR>でも、それを並列にずらずら書き並べたのでは、<BR>焦点がぼやけて逆に長所が伝わりにくい。<BR><BR>競合製品と比較してダントツに優れていることがあるなら<BR>そこをクローズアップして語る方が効果的です。</P>
<P><FONT size=4>&nbsp;<B>長所を十分に理解すること。強調する長所は的をしぼること。</B></FONT> </P>
<P>あきらかな短所がある場合は、<BR>それをあえて表に出して、逆に長所をひきたてる方法もあります<BR>・・が、それについてはまたいつか書きます。 </P>
<P>２．以降の項目については、次回、掘り下げますね。</P>
<P>&nbsp;追伸<BR>それって違うんじゃない？<BR>重要なあれが抜けてるよ。<BR>などのご指摘があれば是非コメントくださいね。<BR>私も、まだまだ発展途上・・一緒に勉強させてください！ </P>]]> 
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<name>yu_ka_su_gi</name> 
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